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ワキガフェチの出会い。長身で体臭がきついおデブちゃんと、過去最高クラスの興奮を覚えたセックス。

2020年01月03日
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ぽっちゃり出会い体験談
体臭がきつい長身でワキガなデブ女性と、とにかく濃厚なセックスをした時の体験談。


●体臭持ちの巨体おデブちゃんのスペック

・出会ったサイト~ワクワクメール ・使い方⇒コチラ
・身長~170センチ台後半
・体重~100キロオーバー

独身で彼氏もなし、そしてデブ専管理人が大好きなデブ体型な上にワキガとスソガの体臭をもった最高お女でしたw


●濃厚なHをした巨体女性のイメージ動画



この物語は僕の人生で最高の興奮をもたらした出会い。理想のぽっちゃりさんと出会うべく始めた出会い系サイト。



確かにでぶ専の僕として体型的には満足する出会いもあった。しかし初めて見た瞬間に体が固まり頭が真っ白になるほどの出会い。僕の理想とするほとんどを兼ね備えた彼女との出会いは一生忘れないでしょう。思い入れが強いため細かく細かくつづります



その日僕は彼女と大喧嘩した。



いつものように車に乗り込みイライラした気持ちを抑えるため大好きなミュージシャン「フィル・ペリー」のハイトーンボイスを聞きながら海岸線をひた走る。柔らかいお肉に包まれて癒されたい気持ちが爆発しそうで、関係が続いていたぽっちゃりさんにメールするが会えないみたいだ。



イライラがなかなか収まらず気づいたらワクワクメールの掲示板に書き込みをしていた。



タイトル    ぽっちゃりさんといい出会い

初めまして太った女性がタイプなのですが、出会いが無く、ここでいい出会いができたらなと思い
 書き込みました。好きな事を一緒にしたり、ドライブが好きなのでドライブいったり楽しい時間をすごしながらお互いを知っていくような出会いをしたいです。はじめはメルトモからでいいのでよろしくお願いします




はい  送信!!ちなみに掲示板は友達/恋人候補っていう掲示板です。



気づいたら80キロほど離れたところまで来ており、引き返す。1度メールチェックするも返信0です。引き返す途中のコンビニで再度メールチェック、新着コメントありの表示が^^



早速コメント主のプロフィールを確認すると30代後半、体型はぽちゃぽちゃで身長は175~179えっ?これ女か??一瞬びっくりするも女性らしい。自己評価欄はやさしさ かしこさ 清潔度 お嬢様度以外は5段階評価の内1です。自分に自身がないようです。


一口コメント欄にはまともに男性とお付き合いした事がないらしくて、外見だけじゃなくて中身だけみてくれる男性を探しているらしい。書き込み履歴もなく、とても興味があったので直アドつきのメールを返信。



しばらくして僕の電話にメールが!!!



「よろしく^^」一言だけ。。。



とりあえずお互いの仕事や住んでいる場所などをいろいろ教えあう。住まいは僕の家から車で10分ほどでそんなに遠くはなく、ガソリンスタンドに15年勤めているらしく店長らしい。妹と二人で暮らしていてず~~っと彼氏はいない。本人がいうにはかな~りのでぶ体型、そして身長が177cm年齢37歳普段はほとんど化粧もしていないらしく結婚はほぼ諦めている。



写メ交換を希望したら意外にすんなりOK^^



まず僕の一番いいのを送信ここがいつも緊張(気に入られなかったら最悪)。しばらくして返信が!ゆっくり表示されていく写メおぉ~~髪型は黒髪で長め、結構な色黒で顔はパンパンに張ってなんともだらしない一重垂れ目、そしてお洒落眼鏡がその田舎臭い顔をさらに田舎臭く感じさせる。うゥ~~んとってもタイプだ!



写メを見て、正直にタイプだという感想を返信する。とても気をよくしたらしく、なんかトントン拍子で会う日も決まる。



そして待ちに待ったアポ日、夜9時に彼女の家の近くのスーパーの駐車場で待ち合わせ10分前に到着してドキドキ体制に入る。刻々と待ち合わせ時刻が近くなり2分前くらいに車種と場所をメール。



私もついてますよ^^車できたので、今からそっち向かいますね



僕は回りをキョロキョロ、駐車場の一番端のほうから一人大きな女性と思われる影がこちらに向かってくる。



近づく影


でっでかい!僕も大きいほうだけどその横幅がさらに大きく見せる。これはたまらない体型ですぞ~~のしのしと近づくその大きな彼女が僕の車の前に!!はっきりとわかるその顔と肉体、僕は見つめたまま固まる。一瞬にして僕を虜にした彼女、僕は今にもむしゃぶりつきたくなるような衝動にかられた。キョロキョロと車の様子を伺い、僕が頭を下げるとニコッと笑い運転席側に近づく



車の窓を開け



○○さんですか?sousouです

車おいて来たいんで、ちょっと付いてきてもらえます


僕は彼女の車の後を走る、近くの公園駐車場で彼女が僕の車に乗り換える。



お願いしま~す

助手席に座る大女、座った瞬間僕の鼻に刺激臭が駆け巡る。



 やった
     やった
     
        
やったぁ~~



車内を駆け巡る非常に強烈なワキガ臭、その匂いはワキガの中でも重度レベルだと容易に判断できるほどの匂いもれ具合w理想の体型・顔でも充分なのに嬉しいおまけまで。


神様ありがとう


その魅力と匂いにメロメロな僕は会話も集中できないほどだ。車を走らせまたまた海岸線方面のドライブ鼻呼吸を中心に楽しいドライブは続く。常にこの匂いがするというのは匂いフェチの僕にとって最高の時である。僕は会話の中で高身長・ぽっちゃり好きそして匂いフェチな事をすべて伝える。輝く女の反応は変態目線ではなくやっと理想の人と出会えたって感じの反応だった。



いろいろ話していくうちに輝く女が自分のコンプレックスについて語りだす。背が高く、デブでブス、そして自分の匂いでいじめを受けていた事、ワキガ手術を考えている事など。。。あまりに真剣に語る彼女を見て僕は正直に全部さらけ出す事に。長年付き合っている彼女がいること、デブ巨女がたまらないくらいタイプな事、そして車に乗ったときから匂いに気づいていた事、そしてその匂いが大好きな事。彼女は完全に動揺しているようで、「今回は駄目かな」って思った。



sousou     「引いたかな?

デブ巨女     「引いたよ・・・・・でもせっかくの出会いだし友達程度なら大丈夫かな^^


なんとか首はつながりましたよ^^



途中のコンビニで飲み物とお菓子を購入する。デブ巨女が買った飲み物はミネラルウォーターに果実の味がうっすらついた物で気になった僕は全然気にせずに「ちょっと飲ませて」ミネラルウォーターを飲む。


美味しいね^^


デブ巨女は勝手に飲んだ僕にびっくりしたような様子だ・・・。


sousou    「ごめん、こういうの駄目だった?

デブ巨女    「全然大丈夫だよ^^」なんだか照れているようなデブ巨女。



お菓子を運転席と助手席の間に置いて、発進!



お菓子を取ろうとすると、たま~にデブ巨女と取るタイミングが重なって手が触れる。触れる度に、なんだかモジモジするデブ巨女を見てイケソウナ感じがする。次の触れる瞬間を待ちつつドライブ、そしてお菓子を取るタイミングが重なりそうになった時一気にデブ巨女の手を握る!



デブ巨女の手は非常に大きく、汗びっしょりの河童手だ肉付きがとてもよく、大きくてぷよぷよして気持ちいいまさにぽっちゃりしたおててですw



僕は正面を向き運転に集中しているように見せて手は指を絡めたり、握ったり。



無言のままのデブ巨女。しかし全然嫌がるそぶりも見せない。しばらくするとちょっとだけデブ巨女も手を握り返してくる。



よしっ!これはイケルぞ~~~!!!


車をとめそして手をつなぎなおす。


僕が助手席のほうを見るように横になり手を右手でつなぎ直しデブ巨女を見つめながらのトーク。デブ巨女は全然嫌がらず、なんだか自然に手をつないでいる感じだ。横にはぽっちゃりした最高の体型そして常に鼻につく匂い・・・・最高だ。つないだ手をゆっくり離し目を見つめたまま体を触る。



嫌がる様子を見せないデブ巨女、ゆっくりと髪をなでてKISSをしようとすると、ちょっと顔を背けられる



どうしたの?嫌?

デブ巨女    「恥ずかしいだけ


顔を戻しKISS初めはゆっくり、そして舌を絡める。二人とも興奮してきたのかむさぼるようにKISSをする。



僕の右手は大きなデブ巨女の右おっぱいを揉む。首元からガンガンもれてくるワキガ臭に僕の物は最高到達点に達している。口から首筋に移動して舐める。胸元から手を入れ、ブラジャーの中へ手を突っ込みおっぱいをボロンと外に出す。人差し指で乳首を転がしながらまたKISS。



体をグイッと伸ばし、デブ巨女の右乳首をぺろぺろするワキガ女性は乳首も同じ匂いがするためとてもいい香り、そしてとっても苦い味。フェチだけがわかる最高の味、ワキガ味。苦いです^^夢中でデブ巨女の上半身を舐める



デブ巨女の上半身はすべて露になり、夢中で汗やワキガの味を堪能する、この時直接デブ巨女のワキは舐めなかったが両腕からこれ以上ないくらいの激しいワキガ臭。そして下半身へ手を移動させる。大きくて豊満でぽっちゃり巨乳の上半身をくまなく舌で愛撫して下半身へ。ぴっちぴちのパンツのジッパーを下ろす。パンツの前を開くとそこからもムワッとした刺激臭が立ち込めるデブ巨女はやはり強烈なワキガ体質だけあって予想どうりのスソガもちであった。



パンティーに手をやると、モジモジしながら恥ずかしそうにするデブ巨女。パンティーに手を突っ込みびっちびちに圧迫された臀部をこじ開けてなんとか割れ目周辺に手を入れるとデロデロに濡れています^^



においを嗅ぎたくてしょうがないが我慢して愛撫する。デブ巨女はうつむきながら窓の外のほうを向いて「うんっ」っと感じている。とても大きいと思われるクリトリスの感触を手でとらえながら、ゆっくりマッサージを続ける。豊満な体をよじらせて感じているデブ巨女。乳首を舐めながらクリトリスへの愛撫をしているとしばらくして「うぅ~ん」と大きな声とともにデブ巨女はイッタ。



手をパンティーから出すと、粘土の高い愛液でべっとべと。そしてとても強烈なワキガ臭に混じったおし●この匂いと女性特有のあま~い蒸れたにおい。頭がくらくらしそうだった。ティッシュで愛液をふき取りデブ巨女のアソコも拭いてあげる。



デブ巨女    「ありがとう^^彼女いるのにこんな事しちゃっていいの?

sousou     「我慢できませんでした~^^



僕のもしてほしかったけど、デブ巨女の匂いに興奮して舐めたいって思いが勝って頭の中はその事でいっぱい。



一旦ドライブを再開する



かなり街から離れた場所まで来てしまった、手にこびりついた匂いがハンドルを動かすたびにぷぅ~んと漂ってくる。あぁ~もう我慢できない!!!小道へ入り、少し山の中に入った場所へとめるそしてイッキに欲求を爆発させる。



デブ巨女に抱きつきKISS、先ほどと同じように上半身をべろべろ舐める腋にも顔を埋め匂い味をた~っぷり堪能する。これ以上ないくらいたっぷり舐めた後、デブ巨女のほうのシートを倒してもらって僕が助手席に移動。大きいからだの大人二人が入るとすごい窮屈だが、デブ巨女のズボン・パンティーを脱がせ脚を上げて股間に顔を埋める。



僕はちょうど足元に入る形なので、いろんなとこがぶつかり痛いが夢中でデブ巨女のアソコを堪能する。長くて太くて真っ白な脚、骨盤の大きさも申し分なく大きなデリケートゾーンが目の前に広がる。鼻先をつけ、においを堪能。普通の人には嫌なにおいかもしれないけど、僕には天にも昇りそうなかぐわしい香り。ワキガ臭が先行して鼻を駆け巡り強烈に蒸れたメスの匂いが後から香ってくる。そしてすっぱいような汗の匂いがまたたまらない



匂いをたっぷり堪能した後今度は味を^^



舌をつけた瞬間、ネロッとした液が舌に絡み付き口の中がにおいで溢れる。僕はゆっくり味わいながら愛液を丁寧に舐め取る。舐める度にぴくぴくする輝く女の太い足。肉厚なアソコをかなりの時間をかけて舐めるもう本当に幸せな時間です。舐めても舐めても溢れてくる愛液、それを丁寧に味わい舐めとる僕しばらくそれは続き最後はいっきにクリトリスへ集中攻撃をしていかせる。



デブ巨女もかなり満足した様子で、「私もやる」といったが満足した僕は充分満足したと断ってしまう。



少し休んでデブ巨女が眠いというので帰る準備をする。帰り際ばっちり次に会う約束をして帰宅する。手や顔についた刺激的な匂いを、なくなくシャワーで落ととそうとするも何度洗っても取れない匂いはデブ巨女のぽっちゃり体型を思い出させお風呂で1発抜いてしまう。



まるではじめてHした時の興奮がまた蘇ったかのようでした。



自分が匂いがとれていると思っても鼻が麻痺して実は取れていない可能性もあるので入念に洗う・・・・・彼女にばれないように。



はぁっと思い出し、車にファブリーズしまくり換気しまくりです。



その日はず~っと思い出しむらむらが収まらないまま就寝。



次のデブ巨女との約束は数日後・・・・・。


今度こそはセックスをすると決めてコンドームを多めに財布にIN!夜、デブ巨女を前と同じ場所に迎えに行く。パチンパチンのジーンズをふりふりしながら車の助手席へ。あれw匂いがあまりしない・・・・。まぁいいかとドライブ開始。行くあてもなくひたすらドライブしながらその時を伺う僕。ドライブ最中はずっと立ちっぱなしの僕の息子・・・^^



我慢仕切れなくて「ねぇ ホテル行かない?」と言ってみる。


彼女の反応はなんだかムスッとした感じで、正直無理かなって思ったけど「行くとこないから いいよ!


よし!


ホテルへ向かう。ここはたっぷり楽しむ事を心に決め設備のしっかりしたホテルへ入る。僕的には極上な女、身長が高く外人ばりの豊満な体、僕を虜にするその体臭もしAVだったら一生もののおかずにもなる女神だ^^僕はゆっくり興奮を高めたいのでまずはソファーに座って映画鑑賞。たま~に見つめたりソフトなKISSを交わしながら彼女の気持ちを高めることに勤める。匂いを楽しみたい僕はちょっと部屋の空調を高めに設定する。



そして匂いを高めるには湿度!これはお風呂をいれドアを全開にしておき部屋の湿度をあげる作戦。時間が経つとともに部屋がじめじめしたまるで梅雨のときのような状態ができあがり汗・匂いを繁殖させるにはもってこいの環境^^


予想どうりデブ巨女からはあの匂いが強くなり始める、あまえる振りをして腋にうずくまったりしてその匂いを堪能!興奮で意識が飛びそうになるくらいの激臭を嗅ぎながら最高の時間を楽しむ。超ホルスタイン系のおっぱいをやさしく撫でていると感じてきたのかもじもじするデブ巨女。上半身の服を脱がせ濃厚なKISSをしながら、これまたでっかい乳首をこりこりと刺激。



舌でゆっくり舐めあげると苦い味が口いっぱいに広がって最高だ。


「お風呂入りたい」デブ巨女が一言僕は全力でそれを阻止!


ソファーに座らせて上半身をくまなく舐めこむ汗に混じったワキガ臭、僕の口臭はワキガの匂いだったに違いありません。腋を舐めようとするとちょっと嫌がったけどここは無理やり舐める。しばらく舐めていると諦めたようで腕には力がス~と抜けていく。



僕はゆっくりその匂いと味を堪能する。やっぱり思ってた以上にデブ巨女の脇臭は強烈で、ワキガ大好きな僕では最初は覚悟しないと特攻できないレベルだw本当に頭がぽ~っとしてくる。


たっぷり上半身の味と匂いを堪能した僕はかなり先走り汁が出ていてパンツの前のところが濡れているほどですw



そして下半身へ一度体勢を立て直すために起き上がると、ソファーにはもうこれ以上ないくらいぽっちゃぽちゃで肩幅がありとても柔らかそうなデブ巨女。一瞬この完璧な体に見とれてしまうたまらない。。バッチバッチンに張ったジーパンをズリ降ろしデブ巨女のでっかい体を堪能する。



アソコ周辺からもワキガ特有の刺激臭と、メスのあま~い香りが混ざった美味しそうな匂いがしていて舐め応えがありそうです。ベットに移動してパンツをおろす。仰向けに寝かせ裸体をじっくり観察してスイッチを入れなおす。脚を開くと本当に広い股間部分!デブ専ならずっと顔を埋めていたいと思えるようなぷっくりした肉付きで大きなデリケートゾーンは舐める範囲の広さに感動するほどです。



ゆっくりマンコに顔を近づけていくと、次第に強くなる刺激臭アソコギリギリで顔をとめ深呼吸でにおいを楽しむ



恥ずかしい」と顔を背けようとするデブ巨女。


そんなのお構い無しに深呼吸、蒸れた汗臭とスソガとおし●こ系の匂いが混じった最高の匂い
あごが穴付近に触れるとねば~と僕のあごから糸を引く濡れっぷり。しばらく匂いを楽しんでいよいよ味を楽しむ時間です^^



僕は舌をゆくりスソ近辺に近づけ舐め残しがないくらい舐める。口の中にネバッとしたスエタ匂いとワキガ味が広がる。美味しい@@大ぶりのクリトリスを焦らしながら舌で刺激すると「ウン ウン」と可愛い声を出して喘いでいる。


マニアにとっては最高の体型と味。


ぽっちゃりと言うかぼってりした股座に顔を埋める事1時間弱、クリトリスでイキソウになると焦らすのを繰り返しデブ巨女のアソコは常にネバッとした液を排出し続ける。


お願いだから1回イカセテ


最後はクリトリスを軽く吸いながら舌先で愛撫すると体をのけぞらせていよいよ味を楽しむとき^^輝く女は感じ疲れた様子で肩で息をしている。少し休んでいると僕の物をしゃぶってくれる^^歯がガンガンあたり血が出ないか心配なフェラ・・・・w痛さに我慢できず「入れよう」正上位で挿入。ピストンをしながらデブ巨女の素晴らしい体を観察。



やっぱり最高だ!一見肩幅がすごいから男みたいだけど胸元にいくと超爆乳がブルンブルンゆれている。腹の肉もほどほどでなんといっても今ピストンしながら僕の手にもたれかかるこの太くてでかい足w最高の裸体^^興奮ですぐイキソウになるのを抑えてわきの匂いを楽しむためには最高の体位寝バックへ。


ここで問題発生!!



デブ巨女のその大きな体は、なんだか僕の体とあわなくいい体勢にならない。なんとか挿入しながらでも腋の舐めれる角度に調節したが、今度はデブ巨女が巨尻すぎてピストンしようにも僕のお粗末な物じゃ半分くらいしか入らない・・・・。



これはしょうがないので半分挿入でがんばる・・・・・。腋に顔を埋めてにおいを楽しみながら腰を振る、半分しかちんちんが入っていないのにも関わらずあまりの興奮で10回くらい腰を振ったところで出ちゃいました。。。



その後朝まで続いたセックス。



僕の求めるほとんどを持ったデブ巨女の前では興奮が冷めることがない夜でした^^その後は超頻繁にセックス三昧!!!僕はどうしても働いている最中のリアルな汗ばんだ体を楽しみたかったので、デブ巨女が働くガソリンスタンドへ客として表れトイレによびクンニとかいろいろやりました^^



だんだん会う回数が増えるにつれデブ巨女から明らかに愛を感じるようになっていく。しまいにはHだけなら会わないと言われてしまい、彼女と別れて付き合ってくれるなら会ってもいいとまで言われ僕は究極の選択に追いやられる。長年付き合った愛情はかなりあるが体型的に不満な彼女。体型・匂いと性的欲求をすべてカヴァーできるデブ巨女。



デブ巨女も恋愛をしたい一人の女性という事を考えると、僕は最高のセックスパートナーとしか見れていなかったので僕は彼女を選択。はぁ~~僕の最高の出会いが・・・・・



その後未練たらしくデブ巨女にメールをするが返信はなかった・・・



・出会ったサイト~ワクワクメール ・使い方⇒コチラ

管理人が出会い系で会ったぽっちゃり~激ぽちゃちゃんとのH体験談


           完 

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